製品紹介

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ハイパーCLT敷板

〔(株)カイタク〕

CO2削減に貢献する完全循環型の仮設資材

ベース設計資料 No.199 (2026年9月発刊)掲載

公開日 2026.9.20

ハイパーCLT敷板

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建設現場で重機や車両を通行しやすくするために、敷鉄板を敷くのが一般的です。その敷鉄板を、木製の敷板である「ハイパーCLT敷板」に変えることで、運送コスト削減、施工性、安全性、環境面、熱中症対策、騒音対策など、様々な効果があります。特長①軽量な資材:鉄板と比べて、約4分の1の重量のため軽く、輸送コストも安く抑えられます、②高強度:CLT敷板は木材を複数層直交させて接着する構造で高い強度があり、25tクレーンが乗っても問題ありません、③安全性:真夏の照り返しがかなり軽減され、現場の熱中症対策・猛暑対策に効果的です。

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(株)カイタク

岡山市北区東古松3-12-14

Tel 086-201-9970